女武神Design 导演 河森雅晴超时空要塞30周年特别专访

官方博客

在10月DX CHOGOKIN YF-29杜兰达尔女武神(30周年纪念彩色)发售之前,我们向川森导演询问了他对超时空要塞30周年的看法。

――YF-29 杜兰达尔女武神(30 周年纪念色)是如何设计的?

河森 30周年記念アイテムとして、YF-29のカラーバリエーションを出せないかということがきっかけですね。カラーリングは何パターンか検討したんですが、その中で昔のフォッカー機のイメージが浮上したんです。

―——为何选择这种颜色?

河森YF-29アルト機のカラーリングは、本編中でもすぐにアルトの機体と認識できるように考案したものでした。赤白黒というアルトのカラーを生かしつつ、一方でブレラ機とバッティングしないように赤の面積を調整して……。言ってしまえば、映像で見せるためのカラーリングです。逆に今回の30周年記念カラーは、トイとして見せることを意識したものです。

―-这是否意味着着色不是玩具就无法实现?

河森 そうですね。黒い機体は大気圏内限定なら大丈夫なんですが、宇宙戦闘では見えづらく、絵になりにくいんです。ところがこれが実物になると、黒は本当に映えてかっこいい。今回のカラーリングは実物のDX超合金用ですから、それなら積極的に黒を使っていこうという方向性になりました。

―请告诉我染发的讲究。

河森当初、機種は全部真っ黒にしてしまうという案もあったんですが、黒の印象が強くなりすぎるので、ノーズの上下で黒と白に塗り分けています。またファイター時のパーツ構成を見ると頭部も黒にするのが自然ですが、バトロイド時の印象が冴えない。それならあえて頭部を白くすることで、アクセントにしたほうがいいと思ったんです。

―-它与中音机的不同之处在于细节。

河森 エンジンポッドを黒にしたのもポイントですね。機首と2つのエンジンポッドが黒いことで、3本の矢のように見える。三胴形式を強調できていますよね。エンジンポッドも最初は黒だったんだけど、ガンメタリックに変更してもらったことで、いいバランスになったと思います。

―-虽然据说冠层的颜色一直坚持到最后。

河森 当初、キャノピーやセンサーの色はグリーンで、色の相性的には良く見えたんです。ただ実機のキャノピーを意識したとき、やっぱりちょっと違うかなと思ったんですね。近年の戦闘機のキャノピーは、様々なコーティングが施されて、金色にも補色に近い紫にも見える。『マクロス』の可変戦闘機はアニメーショーンの戦闘機ですが、どこかに実機のイメージを残しておきたいという気持ちがあります。そこで最後に無理を言って、今回は機体色に黄色が入っているので、それと差をつけるためにキャノピーを紫系に変えてもらったんです。

―-你想象谁在这架飞机上?

河森 難しい問題ですね(笑)。アルトが戻ってくるのか、それともオズマが乗るのか……。それとも新しいパイロットが出現しているかもしれないですね。

――请告诉我们您再次触摸DX CHOGOKIN YF-29的感受。

河森 触っていて楽しいですね。主翼や可動部分のクリックが気持ちよくて、いろんな遊び方ができます。よくここまでギミックを盛りこめたと思いますよ。未体験の人は、ぜひ30周年記念カラーでYF-29に触れてほしいですね。

在采访现场,可变女武神玩具的起源“VF-1”也一字排开。
预定在2012年10月24日发行的《花样王》上刊登长篇的采访!

(采访合作:世界摄影作品/人物王编辑部/Hiroyuki Kawai)

河森正治(芥末酱油)

1960年富山出生/所属卫星

一位视觉创作者,负责处理从原创作品、导演、制作、剧本、故事板到机械设计的所有事务。 20岁出头,他设计了电视剧《超时空要塞》中出现的“女武神”,并引入了现实战斗机完全变身为机器人的机制,成为变形机器人设计领域的顶尖专家。在导演领域,24岁凭借剧场版《超时空要塞 可曾记得爱》首次担任导演。此后,他不断在各种作品中展现自己的才华。
他的最新作品包括《创圣大天使EVOL》和《AKB0048》。


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