紀念“ SHINKOCCHOU SEIHOU幪面超人 OOO Combo”8 月 10 日發售!採訪伊坂瞳、幪面超人GIRLS

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終於,《S.H.Figuarts (SHINKOCCHOU SEIHOU)幪面超人 OOO塔托巴組合》將於2019年8月10日上映!BANDAI SPIRITS年,「幪面超人GIRLS」的領導者兼負責「幪面超人 OOO」(加入時)的伊坂瞳生日快樂! 你來告訴我們! 我們將與SHINKOCCHOU SEIHOU原型大師Hibiki Nagashio先生(GB2)一起討論本item的要點!

井坂:まず、コアメダルの細かさがすごいです。しかもオーズドライバーも設定どおり傾いたり、オースキャナーも裏側のデザインまで再現されていたり……『仮面ライダーオーズ』といえばメダルですからね。

長汐:小さすぎて、同系色のメダルが3つ並ぶと肉眼ではどれだか分かりません(笑)。僕が原型を手がけている真骨彫製法シリーズは基本的に手作業による原型なのですが、『仮面ライダーオーズ』のメダル類はデジタルで設計してあるので、表面のデザインは正確に再現されています。

井坂:劇中のコアメダルと同じで、透けるクリア素材なんですね。

長汐:それと、裏側のモールドで「このコアメダルはベルトの何番目に入れるか」が分かりますよね。製品版ではベルトに入れたメダルを取るための補助パーツも付属する予定です。

▲メダル表面にはスミ入れが施されている。 オーズドライバーも水平から斜めに傾く劇中同様のギミックを搭載。

▲核心獎牌足夠大,可以放在指尖上。井坂先生使用放大鏡也很吃驚!

井坂:(「真骨彫製法 仮面ライダーオーズ」を手にしながら)オーズ本体のプロポーションが劇中イメージそのままですし、全身どの箇所も思い通りに動きますね。

長汐:真骨彫製法というブランド名は「骨から原型を作る」から由来していまして、「プロポーションが破綻しない上によく動くフィギュア」というのがコンセプトです。メダジャリバーにセルメダルを入れるギミックは流石にパーツ差し替えでの再現ですが、本体のポージングで「劇中のあのシーンを再現したい」はほぼ出来るはずです。

井坂:私は個人的に、オーズはボディラインのスタイリッシュさが命だと思っているので、腕や足のどこを動かしても隙間が無くて感動しました。また、オーズは歴代仮面ライダーの中でも小顔の部類に入るそうなのですが、そういったバランスも再現されていて嬉しいです。

長汐:本体の塗装にもこだわっていて、腕はパーツごとに色味を変えることで黄色のグラデーションを再現しています。コレクターズ事業部のアイテムは大人向けですから、こういった細かいこだわりの反映や、鋭利なデザインも設定どおりに再現できるのが強みですね。

▲在這裡作為動作手辦初學者的井坂先生也在長汐先生的指導下挑戰撲克!

▲メダジャリバーをスキャニングするポーズが完成! もちろん、ギミックを利用してオーズドライバーを水平にしてからメダルを入れるこだわりを発揮された。

長汐:発表時から言っていますが、このアイテムで一番のポイントはコンボチェンジシステムの再現ですね。『仮面ライダーオーズ』はコンボが最大の特徴ですし、そもそもデザインが換装を前提としているように見えるんですよね。

井坂:実は私、真骨彫製法でのコンボチェンジ再現は絶対無理だと思っていました(笑)。ということは、コンボはもちろん亜種も含めた組み合わせ遊びも夢ではない……ですよね?シャウタ コンボのウナギウィップなんて、このクオリティで遊べたら最高じゃないですか。

長汐:個人的には作りたい……と思っています(笑)。劇場版に登場したブラカワニ コンボなんかもカッコいいですよね。ちなみに、井坂さんが好きなコンボはどれですか?

井坂:どれも好きですが、一番はプトティラ コンボです。ただ強いだけでなくリスクがある「禁断の変身」という設定も魅力的ですね。でも、プトティラ コンボだけ強化皮膚が白いから換装はどうしましょう(笑)。そしてアンクも大好きですから、彼の真骨彫製法での登場に期待しています。

長汐:オーズにとってアンクは欠かせませんよね。実は真骨彫製法で腕だけの状態と人間態を準備中です。アンクを演じた三浦涼介さんの独特な存在感も、骨格から作ることで立体も似てくるんですよ。

井坂:それは楽しみです!

井坂:『仮面ライダー』の中でオーズが一番カッコいいと思っている私にとって、ここまでの完成度とこだわりで立体化して下さったのは本当に嬉しいです。オーズはシンプルに見えて細かい模様が多くて、このサイズでそれを再現した大変さが伝わってきます。2020年には放映10周年を迎えますし、現在放映中の『仮面ライダージオウ』や各映画への登場で、また『仮面ライダーオーズ』熱が高まっていると思います。このアイテムを手にした皆さんは、ぜひ写真を撮って私のSNSに送って下さい。私もこの機会をきっかけに、アクションフィギュアをカッコよくポージング出来るよう頑張ります。

Hitomi Isaka (Isaka·Hitomi)

1992年2月27日出生,來自神奈川縣。屬於MIT收集。
支持《幪面超人》系列的女子舞蹈組合“幪面超人GIRLS”成立時,作為“假面騎士幪面超人 OOO ”的負責人加入。從2011年發行的第一張單曲《Let's Go Rider Kick 2011》開始擔任小分隊隊長,同時也出現在舞台和綜藝節目中。當然,我的愛犬“Ankh”名字的由來是來自《幪面超人 OOO》。

Twitter ■ https://twitter.com/hitomi_isaka
Instagram■ https://www.instagram.com/hitomi_ankh/
オフィシャルブログ■ https://ameblo.jp/hitomi-227/

2019.9.7在avex trax上發售專輯“030804-01”!
原創新歌《無盡的旅程》、
初次公開幪面超人GIRLS ver.的「Next New World」,
“Build up”和“Tsuki no Mitsuru Toki”包括幪面超人GIRLS 01 ver.
共7首。

同時還發售音樂卡“030804-01”!
包含“Build up”“月亮的滿月”的版本差異。
附拍立得卡片 (隨機附圖案)

以「追求可動人物的表現」為主題,凝聚「造型」、「可動性」、「色彩」等所有Figure技術於手掌大小之中的標準Figure系列。


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