¡Conmemorando el lanzamiento el 8/10 de "SHINKOCCHOU SEIHOU KAMEN RIDER OOO Combo"! Entrevista con Hitomi Isaka, Kamen Rider NIÑAS

井坂:まず、コアメダルの細かさがすごいです。しかもオーズドライバーも設定どおり傾いたり、オースキャナーも裏側のデザインまで再現されていたり……『仮面ライダーオーズ』といえばメダルですからね。
長汐:小さすぎて、同系色のメダルが3つ並ぶと肉眼ではどれだか分かりません(笑)。僕が原型を手がけている真骨彫製法シリーズは基本的に手作業による原型なのですが、『仮面ライダーオーズ』のメダル類はデジタルで設計してあるので、表面のデザインは正確に再現されています。
井坂:劇中のコアメダルと同じで、透けるクリア素材なんですね。
長汐:それと、裏側のモールドで「このコアメダルはベルトの何番目に入れるか」が分かりますよね。製品版ではベルトに入れたメダルを取るための補助パーツも付属する予定です。

▲メダル表面にはスミ入れが施されている。 オーズドライバーも水平から斜めに傾く劇中同様のギミックを搭載。

▲La medalla principal es lo suficientemente pequeña como para caber en la punta del dedo. ¡Incluso la Sra. Isaka se sorprendió cuando usó una lupa!
井坂:(「真骨彫製法 仮面ライダーオーズ」を手にしながら)オーズ本体のプロポーションが劇中イメージそのままですし、全身どの箇所も思い通りに動きますね。

長汐:真骨彫製法というブランド名は「骨から原型を作る」から由来していまして、「プロポーションが破綻しない上によく動くフィギュア」というのがコンセプトです。メダジャリバーにセルメダルを入れるギミックは流石にパーツ差し替えでの再現ですが、本体のポージングで「劇中のあのシーンを再現したい」はほぼ出来るはずです。
井坂:私は個人的に、オーズはボディラインのスタイリッシュさが命だと思っているので、腕や足のどこを動かしても隙間が無くて感動しました。また、オーズは歴代仮面ライダーの中でも小顔の部類に入るそうなのですが、そういったバランスも再現されていて嬉しいです。
長汐:本体の塗装にもこだわっていて、腕はパーツごとに色味を変えることで黄色のグラデーションを再現しています。コレクターズ事業部のアイテムは大人向けですから、こういった細かいこだわりの反映や、鋭利なデザインも設定どおりに再現できるのが強みですね。

▲¡Aquí vemos a Isaka, una completa principiante en el mundo de las figuras de acción, practicando poses bajo la guía de Nagashio!

▲メダジャリバーをスキャニングするポーズが完成! もちろん、ギミックを利用してオーズドライバーを水平にしてからメダルを入れるこだわりを発揮された。
長汐:発表時から言っていますが、このアイテムで一番のポイントはコンボチェンジシステムの再現ですね。『仮面ライダーオーズ』はコンボが最大の特徴ですし、そもそもデザインが換装を前提としているように見えるんですよね。
井坂:実は私、真骨彫製法でのコンボチェンジ再現は絶対無理だと思っていました(笑)。ということは、コンボはもちろん亜種も含めた組み合わせ遊びも夢ではない……ですよね?シャウタ コンボのウナギウィップなんて、このクオリティで遊べたら最高じゃないですか。
長汐:個人的には作りたい……と思っています(笑)。劇場版に登場したブラカワニ コンボなんかもカッコいいですよね。ちなみに、井坂さんが好きなコンボはどれですか?
井坂:どれも好きですが、一番はプトティラ コンボです。ただ強いだけでなくリスクがある「禁断の変身」という設定も魅力的ですね。でも、プトティラ コンボだけ強化皮膚が白いから換装はどうしましょう(笑)。そしてアンクも大好きですから、彼の真骨彫製法での登場に期待しています。
長汐:オーズにとってアンクは欠かせませんよね。実は真骨彫製法で腕だけの状態と人間態を準備中です。アンクを演じた三浦涼介さんの独特な存在感も、骨格から作ることで立体も似てくるんですよ。
井坂:それは楽しみです!

井坂:『仮面ライダー』の中でオーズが一番カッコいいと思っている私にとって、ここまでの完成度とこだわりで立体化して下さったのは本当に嬉しいです。オーズはシンプルに見えて細かい模様が多くて、このサイズでそれを再現した大変さが伝わってきます。2020年には放映10周年を迎えますし、現在放映中の『仮面ライダージオウ』や各映画への登場で、また『仮面ライダーオーズ』熱が高まっていると思います。このアイテムを手にした皆さんは、ぜひ写真を撮って私のSNSに送って下さい。私もこの機会をきっかけに、アクションフィギュアをカッコよくポージング出来るよう頑張ります。

Hitomi Isaka
Nació el 27 de febrero de 1992 en la prefectura de Kanagawa. Miembro de MIT Gathering.
Se unió a "Kamen Rider GIRLS", un grupo de baile femenino que apoya la serie "Kamen Rider", como la integrante encargada de "KAMEN RIDER OOO" cuando se formó el grupo. Desde el lanzamiento de su primer sencillo "Let's Go RiderKick 2011" en 2011, ha sido la líder del grupo y ha participado en numerosas producciones teatrales y programas de variedades. El nombre de su querido perro, "Ankh", deriva, por supuesto, de "KAMEN RIDER OOO".
Twitter ■ https://twitter.com/hitomi_isaka
Instagram■ https://www.instagram.com/hitomi_ankh/
オフィシャルブログ■ https://ameblo.jp/hitomi-227/

El álbum "030804-01" fue lanzado el 7 de septiembre de 2019 por avex trax!
Nueva canción original "Viaje sin fin",
La versión de "Next New World" de Kamen Rider GIRLS se interpretó por primera vez.
"Build up" y "When the Moon is Full" están incluidas en la versión Kamen Rider GIRLS 01.
7 canciones en total.
¡La tarjeta musical "030804-01" también se lanzará al mismo tiempo!
Este lanzamiento incluye diferentes versiones de "Build up" y "When the Moon is Full".
Incluye una tarjeta estilo fotografía instantánea (diseño seleccionado al azar).


Es una serie estándar de figuras de tamaño de palma que condensa la tecnología de todas las figuras y "modelando" "coloreando" con el tema de "búsqueda de la expresión del carácter por el movimiento".
- ©石森プロ・東映