魂ブログ GRAND HEROES CROSSOVER FES開催記念!「ROBOT魂 <SIDE EVA> エヴァンゲリオン第13号機 -Exclusive Edition-」ご紹介
[ROBOT魂]
2026-01-30 10:00 更新

エヴァンゲリオン、シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダー、そしてガンダムシリーズ。国民的ヒーローたちが一堂に会するフィギュアの展示イベント『GRAND HEROES CROSSOVER FES』がTAMASHII NATIONS STORE TOKYOにて、2026/1/30(金) から 2026/3/23(月)にかけて開催!
30年の歩みを刻むエヴァンゲリオンを核に、各作品の魅力を魂ネイションズならではの完成品フィギュアを切り口に“立体交差”(CROSSOVER)させるこのイベントの開催を記念し、「ROBOT魂 <SIDE EVA> エヴァンゲリオン第13号機」が本体仕様はそのままに、内容物を再構成した「-Exclusive Edition-」として再登場! その魅力をご紹介してきます。
※記事中の画像は、商品サンプルを撮影した商品イメージです。実際の商品とは一部異なる場合があります。

こちらが商品のパッケージ。ROBOT魂シリーズのフォーマットに則った、ウィンドウからフィギュアが覗けるタイプを採用。

セット内容はご覧の通り。第13号機が登場する『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の2作から、劇中で特に印象的なオプションを中心に厳選したパーツで構成。


“希望”の初号機と対を成す、“絶望”の機体と呼ばれる第13号機。特有のプロポーションを、劇中のイメージに則した造形で立体化。

初号機に酷似しつつも異なる各部のデザインを忠実に再現。第13号機の特徴と言える4つの目や、胸部装甲の形状に初号機との違いが際立ちます。

下顎に引き出し機構を搭載することで、口部の開閉を実現。パーツの差し替えなどを行わずに、咆哮シーンを表現することが可能となっています。


ROBOT魂 <SIDE EVA>準拠の広い可動域を全身に搭載。『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』において、2本の槍を引き抜くべく這うように移動する姿なども、難なく再現することができます。

胸部から展開する2対目の腕を交換用パーツで再現、4本腕の特異なフォルムにすることが可能。肩・肘・手首が広く可動し、腕を胸部の前で交差させるポージングも実現。


さらに全長約365mmにも及ぶ、巨大な「ロンギヌスの槍」が付属。本体の広い可動域により、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』において印象的な、夕日の中で槍を手に佇む姿や、初号機に襲いかかるシーンなどのポージングにも対応。


ロンギヌスの槍は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の劇中シーンに合わせて2本付属。4本の腕を交差させるように持つ、複雑な持ち方なども楽しめます。

別売りの魂STAGE用のジョイントも付属。空中に浮かせたイメージでのディスプレイが可能となります。

さらに、魂ストアで販売中の「ROBOT魂 <SIDE MS> エヴァンゲリオン初号機 [BEST SELECTION]」(別売り) に使用できる、全長約280mmの「カシウスの槍」と、槍を保持するための手首パーツを同梱!
2体を組み合わせる事で、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』における激突のシーンが蘇ります!
ご紹介は以上になります。
『GRAND HEROES CROSSOVER FES』開催に合わせ、2026年1月30日より「CLUB TAMASHII MEMBERS」会員様対象の事後販売がスタート!
販売方法は以下ページにて詳細を記載しておりますので、ぜひご確認ください!
https://p-bandai.jp/tamashiiwebshouten/crossoverfes/
---------------------
>魂ウェブ「ROBOT魂 <SIDE EVA> エヴァンゲリオン第13号機 -Exclusive Edition-」商品ページ
>イベント『GRAND HEROES CROSSOVER FES』情報ページ
©カラー ©khara TM & © TOHO CO., LTD. ©2022「シン・ウルトラマン」制作委員会 ©円谷プロ ©石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会 ©創通・サンライズ
※記事中の画像は、商品サンプルを撮影した商品イメージです。実際の商品とは一部異なる場合があります。


![ROBOT魂 <SIDE EVA> エヴァンゲリオン初号機 [BEST SELECTION]](/images/item/item_0000014061_7iUXRRbo_02_m.jpg)
